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オナホールで自慰させた後輩との生ハメセックス体験談/小説/話

オナホールで自慰させた後輩との生ハメセックス体験談/小説/

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私は120人くらいの職場で働いています。
一昨日、残業して帰る時に20才の後輩の男の子と一緒になり、駐車場まで一緒に歩いて行きました。
私は後輩の車を見て「良い車乗ってるじゃん」って除き込みました。そしたら後部座席に女の人の裸が描いてある大きな箱がありました。
「あれ何っ~~」って聞くと後輩はすごく慌ててました。
後輩をどかして箱を開けたら、ゴムの塊みたいの物が入ってました。
どう考えても形は女のアソコ。私は意地悪な気持ちになり後輩に言いました。
「これ何?」
後輩は真っ赤な顔で言い訳してました。
私はさらに意地悪な気持ちになり「誰にも言わないから使ってみて」と言いました。
そして車内で後輩の自慰行為が始まりました。

ローションを塗ると後輩のチンチンはすぐに起ちました。

後輩のチンチンはゴムの塊にゆっくりと入って行きました。

ゆっくりゆっくりチャプチャプいやらしい音を発てながら後輩はチンチンを上下にピストン。

何だか変な気持ちになって来て私は思わず手を出しました。

そして私は後輩をチンチンを包むゴムの塊を握り動かしました。

後輩は「あっ」っと可愛い声を出しました。

動かしながら私は「今何に入れてるの~」と聞くと後輩は「オナホール!」と言いました。

「いつもこんな事してるの?」と聞くと「はい」…

その瞬間私はオナホールをギュッと強く握り一気に手を動かしました。

後輩は「ああぁ~気持ちいい~」とまるで女の人のような声を出しました。

チャプチャプチャッポンチャッポン

いやらしい音が響いてました。

後輩は「もう駄目」と言いました。

後輩はギラギラした目で「もう駄目…精子出るよ…チ○コから出る…」

私はさらに力を込めて後輩のチンチンをしごきました。

オナホール越しに後輩のチンチンが更に硬くなってるのがわかりました。

「イクッ!」と言って後輩はオナホールの中でイキました。

後輩が座ってた場所はオナホールから溢れたローションと精子でびしょびしょでした。

私はグッタリしてる後輩のチンチンをオナホールで更にしごきました。

更に激しくしごきながら私は後輩に、
「また硬くなってきたよ。いつもこうやってやってるんでしょ!~ほらっ気持ちいい~」

更に硬くなるチンチン…

「こう言われると感じるんだ…やらしいチンチン」

私は何だかすごくやらしい気持ちになって言葉責めしながらローションまみれのチンチンをオナホール越しに更にしごいた。

だんだんと後輩の息づかいが荒くなる。

私も濡れて来てるのがわかった。

急に後輩がチンチンをしごく私の手首を握ってきた。

目付きがおかしい。

「どうした」と聞くと後輩は私の頭をガシッと押さえ付けチンチンに押し付けた。

私が抵抗しようとしたら後輩は「責任とって、俺おかしくなったよ。お前だっておま○こびしょびしょなんだろ」

その言葉で私はスイッチが入った。

オナホールをどかしローションまみれのチンチンにしゃぶりついた。

口にくわえたら後輩のチンチンの硬さと大きさが直に伝わってきた。

後輩のチンチンは更に硬くなっていった。

口から出して手でしごく。

ガチガチに硬くなってお腹に向けて反り返るチンチン。

真っ赤な先っぽの後輩のチンチン。

後輩は私に「おま○こ出せ」と言った。

恥ずかしいけど逆らえない…さっきまで責めてたのにすごく感じる…

私は言われるままズボンとパンツを脱いだ。隠してる両手を後輩は力任せにどかした。

私の局部が露になった。

後輩は鼻を押しあてながら、

「いい匂い。おま○こびしょびしょじゃん」

「真っ赤な綺麗なおま○こしやがって」

そう言うとク○トリスを舐めまわした。

両脚を力強くグッと持ち上げた。「ほら入れるぞ。おま○こ拡げろ」私は言われるままにビラビラを手で拡げた。

いきなり奥まで押入れられる。

「あったけぇ~中までぐちゃぐちゃじゃねーか」

言葉が気持ち良い。

「ほら気持ちいいか?何が入ってるか言ってみ」

私は小さい声で「チンチン」と言うと、後輩は「どんなチンチンだ~」と聞く

私は「硬いチンチン…」

そう言うと後輩は声をあらげて「違うだろ!~」

「勃起したビンビンのチ○ポだろ!~言え!!」

もう逆らえない…

「勃起したビンビンチ○ポ気持ち良い~」

「どこが気持ち良いんだ!~」

「おま○こ、おま○こが気持ち良い!!」

「まん汁まみれの淫乱おま○こが気持ち良いのか!~」

「チ○ポ入って気持ち良いのか!~」

「あぁ~おま○こ淫乱おま○こ気持ち良い~おかしくなる~」

激しいピストンで意識がおかしくなる。

後輩は「抜いておま○こにかけるからおま○こ拡げろ」

後輩はそう言うとすぐにチンチンを引き抜いてしごきはじめる。

私はおま○こを拡げて待つ…

「ザーメンをおま○こにかけてくださいって言え」

私は復唱する。

「もっともっと!!」

後輩の怒鳴り声とフル勃起したチンチンで私の何かが壊れた。

「おま○こに…おま○こに…Sの淫乱おま○こに濃いザーメンぶっかけて~」

「よ~し!イクぞ!!イクぞ!!ぶっかけててやる!!」

「あぁ~Sイクゥ~」

いっぱいに拡げたおま○こに大量の精子がかかった。

後輩の温かい精子…私のおま○こに飛び散った後輩の精子。

力が入らなくなった。

グッタリした私に後輩は「すげぇ気持ち良かった。おま○こ締まり良いね」

私は後輩のチンチンに目をやるとさっき出したばっかなのにもう勃起している。

「まだ足んねぇよ。もう一発ぶちこむよ」

私はまったく後輩に逆らえない…

また一気にチンチンが奥まで入ってきた。

私はもう声も枯れて身動きもとれない。

パンパンパンパン激しい音が響く。

「仕事中はツンケンしてるけどホントはドMの淫乱女なんだな」

あぁ~もうダメ。

その言葉で私は絶頂を迎えた。

なおも激しいピストンは続いた。

「おいS次は顔射行くぞ」

私は抜かれたチンチンを顔に押しあてた。

濃いドロッとした精子が顔に流れ落ちた。

それから私はまったく後輩に逆らえなくなり会社で犯され。昼休みにフェラ抜きさせられ…

ちなみに仕事終わってからさっきまで一緒に居て、今日はブルマを履かされブルマをずらして後ろから突かれました。

自分がどんどんMに目覚めて行くのを感じています。

明日はどんな事されるんだろ~
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小説 | 2017/01/29 07:55

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