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鬼女上司に中出しセックスOLエロ体験談/小説/話

鬼女上司に中出しセックスOLエロ体験談/小説/

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俺は最近移動した部署の女上司、F(35歳独身)から何度か社内メールで誘われていたが、職場で男女かまわずどなりつけるFにびびっていて、何とかうまくかわしていた。
周りも同僚からも「Fは俺に気がある」とチャカされていたが職場での印象が強すぎて敬遠していた。
Fは顔もスタイルもいいが、その男勝りな性格のせいか彼氏ができてもいつも半年ももたずにフラれているようだった。
そんなFから毎週のようにお誘いメールが届いて1ヶ月もするとさすがに断る理由も無くなって、ついに先週の週末にデートする事になった。

待ち合わせの場所に行くとすぐにFが来たが、その外見は会社とはうって変わって女らしく、メイクも決まっていてそのギャップに心を掴まれた。

とりあえず歩いて伊レストランに入り軽いディナーとワインで酔っ払い、店を変えての出来そうな静かなBARに入って飲みながらをした。

やはりFは俺にホレていて俺にも判るくらい緊張気味でたまにドモったりしていた。
俺もFの外見は好きなタイプで酒の勢いも手伝って
「Fさんの部屋に入ってみたいなぁ」
なんて調子のって甘えてみたらすんなり
「いいよ、けっこう近いから家で飲む?」
って流れになちゃって、結局そのままFのマンションに向かって、途中で酒を買ってFのマンションで飲みなおした。

当然のように2人の距離はどちらからともなく段々縮まっていって、ついにはぴったりくっ付いて肩と肩が当たる距離で並んでTVを見ながらの飲みになった。

そしてす度にお互いの顔が近く感じて”キスしそうでしない”みたいな雰囲気のまましばらくすると、Fが目を閉じて誘ってきた。
その誘いに乗ってそのままキス、1度目は軽く、2度目は一気に舌を絡ませての激しいベロチュー。

お互いのテンションも一気に上がって抱き合い、そのままFを押し倒して服の上から乳やおま○こを刺激すると、たちまちパンツまでグショグショになった。

服を脱がせようとすると
「待って、ベッド行こ」
と誘われて寝室へ。

そこでFを裸にすると35歳とは思えない見事なプロポーション、バストもDカップくらいで丁度いい大きさ。

俺も服を脱いで、酒のせいでまだ半起ちのチ○ポをFの前に差し出すとパクっと咥えてくれて会社での立場が一転。
仁王立ちフェラでFの頭を持って前後に動かすと、苦しそうに顔を歪めていた。

Fが俺のチ○ポをフェラしているのを見ると、それだけで興奮して起ってきて
「じゃ入れますよ」
ってFを寝かせると
「ゴムして」
とベッドの引き出しからゴムを差し出してきた。

ゴムを着けてFの中に入れるとビックリするくらい大きな声でアンアンあえいできて、20分もしない間に2回も身体を痙攣させてイッていた。

俺は今までそんなに経験豊富なわけでもなかったし、挿入のみでイカせたことも無かったから、よっぽどFが感じやすいか気持ちが入っていたんだと思う。

挿入から30分を過ぎたあたりでFが
「ねぇ、まだイかないの?」
とつらそうな顔で聞いてきた。

俺は
「酒も入っているしゴムも着けてるからなかなかイケない」
と答えると
「じゃあゴム取っていいよ、でも中には出さないでね」
と言ってきたのでゴムを外して生でFの中にチ○ポを入れた。

すると、とたんにFの感じ方も激しくなって
「アアア、すごいやっぱり生気持ち良い」
と乱れだしてすぐにまた身体を痙攣させてイった。

歳のせいかさすがに3度もイクとFもヘロヘロになってきて、身体の快感に心がついてこない感じで、股もダランとだらしなく開きっぱなしで、ただ俺の突きに合わせてアンアン声だけ出していた。

会社ではドSなFが俺のチ○ポをしゃぶり3回もイってヘロヘロになっている姿に、肉体的よりも精神的に興奮して一気に俺もイキそうになった。

「Fさん、そろそろイきそう」
とFに伝えると
「イッて、早くイッて」
と”もう限界”って感じの目で訴えてきた。

「Fさん、どこに出したらいい?」
と聞くと
「どこでもいいから早くイって、またイっちゃいそう~」
と乱れてきた。

「え?どこでもって・・・中でもいいの?」
と聞くと
「中はダメ、早くイって、ホントにもうダメ~」
と言って自分からも腰を使ってきて、俺も限界で
「どこ?どこ?」
って聞いても
「イクイク~、もうどこでもいいから早く出して~」
って言いながら痙攣して4度目の絶頂。

それに合わせて俺もそのまま中出し~。
めっちゃ気持ちよくて、出してる間もFの顔をみて興奮して”ドクン、ドクン”といつもよりも力強く中出し

全部出し切りFも痙攣が収まり2人とも素に戻ると、Fが
「ヤ~っ、中ダメって言ったのに・・・中温かい」
と言ってニラみつけ、俺も
「すません、どこでもいいって言われたから・・・」
とシラをきると
「もう、出しちゃったものはしょうがないよ、私も気持ちよかったし、H上手だね」
カドがとれたように甘えてきた。

でも俺は冷静に
「中で出して大丈夫ですか?」
って聞いたら
「ん~判んない、中で出したのなんて何年かぶりだし・・・でも笠井君のならいいよ」
って言って俺の首に腕を回してキスしてきた。

最初はそんな気はさらさら無かったのに、気がつけばデートから一気に中出しまでしてしまって俺の下で甘えてくるFがいつのまにかかわいく思えて
「俺の女になって下さい」
と言ってしまった。

Fも満面の笑みで
「うん」
と答えて
「でも、すっごい順序おかしいよ」
って笑っていた。

それからFを抱き上げてベッドから下ろしフローリングの床でチ○ポを抜くとドロ~っと精子が逆流してきた。

Fにティッシュを渡すと、溢れ出るおま○こに指を入れて精子を掻き出して
「うわ~っ、こんなにいっぱい・・・」
と精子をマジマジと観察していて
「本当にごめん」
と謝ると
「うううん、私でいっぱい感じてくれてうれしいよ、でも・・・出来ちゃうかもね」
と言ってニヤっと笑った。

結局その日はFの家に泊まり、シャワーをして寝る前にもう1回戦、最初から生挿入で中出し
Fは2回イッて出すとき
「また中でいい?」
って聞いたら
「ホントに妊娠させる気?でもいいよ、中にいっぱい出して」
となんの抵抗も無く中出しを許可してくれた。

それから今週は今日までみんなに内緒で定時退社で、帰りにFのマンションに寄り晩メシを作ってもらってからSEXをして帰る日々の繰り返し、毎日2回SEXをしてFは平均5~6回はイク。
もちろん毎回生で中出し

Fは毎回入れる前に
「生はダメ~、ゴムして」
って言ってくるが、そのまま生で入れて腰を振ると激しく乱れて中出しを求めてくる。

今までに女性を妊娠させたことは無いが、こんなに毎日中出ししていたら絶対妊娠するでしょうね。
でも、もうお互いに止められないんです。

Fは会社でもすっかりまるくなってまるで別人です。
中出しは女の性格をも変えてしまうのです。
このまま行き着くところまで行ってみます。
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小説 | 2017/03/02 10:45

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