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エロい寮母さんの気持ち良い手コキ体験談/小説/話

エロい寮母さんの気持ち良い手コキ体験談/小説/

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俺の会社は田舎にあって、某地方都市から数キロ離れた辺鄙な場所にある。
年齢は25歳のサラリーマンで会社の近くにある寮住まい。
当然まわりには、遊ぶところはない。うらぶれた飲み屋が何軒かあるだけだ。
だから休みになるとみんな寮からいなくなる。ほとんどの奴は土曜の夜は外泊し、日曜の夜に、これから収監される犯人のような顔で寮に帰ってくる。

しかし、俺だけはいつも寮に残っている。
俺は世間でいうところの「テツ」
「鉄ちゃん」と言われる鉄道お宅で日本全国の路線を制覇するための金を貯めているからだ。
寮にはSさんという寮母がいる。
Sさんは五十路のほっそりしていた普通のおばちゃん。
強いて言えば余貴美子に似てる。
寮母と言っても住み込みではなく近くから通って、食事の用意と寮の掃除をしてくれる。
土曜と日曜は寮の欠食日で食事は作らなくてよいが、土曜日は掃除だけをすることになっている。
俺は金曜日の夜はよく上司に誘われて(もちろん上司のおごり)、うらぶれた飲み屋へ行くので風呂に入るのが面倒になり、土曜の朝にシャワーをあびる。
それがちょうどSさんの風呂掃除の時間に当たり、しょっちゅうSさんに裸を見られている。

Sさんは俺たちを呼び捨てにする。
「田中、また夕べ風呂に入ってないの。さっさと済ませてよ」と浴室を開けて俺に声をかける。

俺はSさんの方に体を向けSさんからはチ○コモロ見え「すみません。すぐ上がります」その後、脱衣場を掃除しているSさんの横で世間をしながら、体を拭きパンツをはく。
ちなみに、俺たちは基本的に夏場の風呂上りは、パンツ1枚で寮内を歩く。

自分の母親には裸を見せたくないが、Sさんは男のような性格なので、あまり女性を感じないので裸を見せても平気なのだと思う。
俺は暇な時はSさんの掃除を手伝ったりするし、排水の流れが悪い時や、掃除機が動かなくなったりするとSさんは俺の部屋に助けを求めにくる。

「ホント、田中に彼女がいなくて、行くところもなくて、寮にいつも居てくれるので私は助かるわそうだ、いつものお礼に今晩ごちそうしてあげるからうちへ来なさいよ」俺は予定がないのが予定なので断るはずもなく、夕方Sさんに書いてもらった地図をたよりに自転車でSさんの家を訪ねた。

Sさんの旦那さんは、亡くなって10年近くになるらしい。
子供もなくて、Sさんは一人暮らしの未亡人。
Sさんの家に入ると、今夜のご馳走はすき焼きで、俺が着いた時にはほぼ準備ができていた。

「うわぁ、すき焼きですか。もう何年も食っていないなあ」
「ほんと、作ってる私が言うのもなんだけど、あんた達あんまりいいもの食べてないからねぇ。もう、これで準備できたから、先に一緒にお風呂へ入って、ゆっくり食べましょう」
「はい。わかりました」俺は何も思わずにそう返事した。

Sさんに風呂に案内してもらい、脱衣場で二人で一緒に服を脱ぎはじめ、俺が先に浴室に入った。
よく考えると俺は何度もSさんに裸を見られているが、Sさんの裸を見たことがない。
いつも寮の風呂の脱衣場で裸の俺と世間をしているのでSさんは、俺としょっちゅう一緒に風呂に入っていると錯覚しているのではないだろうかまぁいいか。

男みたいなおばちゃんなんだし、そんなこと別に気にもしていないんだろう。
少し遅れてSさんが浴室に入ってきた。
その時俺は、浴槽につかっていた。
Sさんはタオルで一応前を隠していたが、オッパイは丸見えだった。
俺は驚いた。
Sさんの乳首はきれいなピンク色だった。

おっぱい自体は小ぶりで、そのためか垂れ下がってもおらず、ピンクの乳首と合わせて十分エロイ。
高齢な熟女のおっぱいには全然見えない。
それほど乳首は本当にキレイだったっていうかこれは反則だ。

俺のチ○コに急速に血液が流れ始めた。
Sさんが、かかり湯をしてタオルを置き浴槽に入るとき、Sさんのヘアが見えた。
これがまた反則だった。

ぼうぼうの密林でなく、小さくきれいに手入れされているのだ。
それはないよ、Sさん。
俺はフル勃起状態になった。

浴槽は長方形で、二人が入るとちょっと窮屈だ。
肩までつかるとお湯があふれるので胸までしかつかれない。
二人で向かい合わせに入っていると、ちょうど水面下のところでピンクの乳首がゆらいでいる。

だめだ、これでは勃起がおさまらない。
「田中、先に体洗いなよ」
「ええ、ちょっと・・・」
「ちょっと何よ」
「ちょっと、アソコが充血してまして。今はちょっと・・・」
「アソコが充血?えっ?ひょっとして勃起してるの。」
「そういうことです」
「ひょっとして私の裸を見て。ええっ、信じられない。」
俺は恥ずかしさのあまり真っ赤になった。

「しょうがないわね。生理現象だからそんなこと気にしないでさっさと洗いなさいよ」Sさんが、そう言ってくれたので俺も気が楽になり、一応チ○コを手で押さえて浴槽から出て体を洗い始めた。
体の前面を洗い終えた頃に、「背中流してあげる」と言ってSさんが浴槽から出てきた。

Sさんは「どう、おさまった?」と俺の股間をを覗きこんだ。
依然として俺のチ○コは勃起状態だった。
「大分溜まっているのね。若いもんね、彼女もいないし。しょうがないから、私が楽にしてあげるわ。こっちを向きなさい。」俺はSさんの方を向いて座りなおした。

Sさんは俺のチ○コをやさしく掴みしごきだした。
「Sさん。あのオ、オッパイを触らせてもらっていいですか?」
「こんなおばあちゃんのオッパイを触りたいの」
「そ、そんな、まだSさん、お婆ちゃんって年じゃないでし。それにおっぱい綺麗だし」
「もうそんなお世辞いって、しょうがない田中ね。彼女いないもんね、いいわよ。触っても。」俺は右手の中指でSさんのピンクの乳首を円を書くように愛撫した。

乳首はすぐに勃起した。
「田中、どこでそんなこと習ったの。もう!ちょっと!感じるでしょ。」Sさんはそう言って手の動きを早めた。

さすが年増の経験者だ、すぐに快感がこみあげてきた。
1分もしない内に俺は射精した。
「もう出ちゃった。溜まっていたのね」Sさんは俺の右手をオッパイからどけて、俺のチ○コをやさしく洗ってくれた。
俺のチ○コは、まだおさまらなかったが、「田中、お腹すいちゃった。早くご飯食べよ。」そう言って、さっぱりしたもので、Sさんはそそくさと自分の体を洗い出した。

俺も腹がへってきたので体を流し、風呂を出た。
お風呂から出ても、妙に潮崎さんの事を意識してしまったが、潮崎さんは、そんな雰囲気なんか全然なく、おとなしくすき焼きをご馳走になりました。
あの綺麗な乳首をもう一度みたいな~なんて今でもたまに思い出します。
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小説 | 2017/03/13 09:06

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